平成20年3月31日、株式会社SNKプレイモアは東京台東区の同社東京ショールームにてパチスロ新機種「神たま」の新機種内覧会を行った。 本機は、3種類のボーナス、チャンスゾーン、そして完走型のRTでゲームを構成する内容となっており、ボーナスとRTのループ時が遊技者にとって理想のゲーム展開となっている。 ホール登場は5月下旬の予定。
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サミーネットワークスは27日、同社が運営するPC向けオンラインゲーム「777タウン.net」のサービス提供に、パチスロメーカーのネットが加わることを発表。第1弾は、パチスロ「スーパーブラックジャック」(テスト版)で、4月11日から配信を開始する。 |
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警察庁生活安全局は、日工組より要望のあったパチンコ遊技機における「技術上の規格解釈基準」の一部を改正し、3月13日から施行している。改正は「構造に関する規格」のうち、以下の2項目で行われた。 (1)「遊技球を上昇させる装置」はこれまで禁止されていたが、「上昇させる程度がわずかであって、遊技球の落下方向を著しく不規則にしないことが明らかなもの」に関しては緩和された。 (2)「保留装置」に関する解釈では、遊技球の落下契機を遊技者以外が行うことができる禁止事項を、「本規定に抵触する」から「(1)チ(イ)に抵触する」(性能に関する規格)と改正した。 |
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ニューギンの直営店『パーラーEX』(愛知県津島市)が3月24日(月)から、「CR信長の野望H‐K」八台の先行導入。一般ホールへの導入は4月6日以降の予定。
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三洋販売とモバイル総合エンターテイメント企業のウェブドゥジャパンは27日より、KDDIのEZweb公式サイト『三洋パチワールドEZ』において、源さんシリーズの最新機種「CRそば屋の源さんMTA」のアプリ配信を開始する。両社はこの取り組みを通じてユーザー数の拡大を図ることにより、モバイルコンテンツの販売拡大を促進し、コンテンツビジネス事業の強化を行っていく。 |
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2008年3月27日、タイヨーエレック株式会社はパチンコ新機種「CRサムライチャンプルー」のプレス発表会を開催した。 2004年にフジテレビ系で放送され、時代劇×ヒップホップという全く新しいサムライ・アクション&ロードムービーアニメに加え、カウボーイビバップの渡辺信一郎が監督したということで、放送枠が深夜枠にも関らず高視聴率をマークした「サムライチャンプルー」とのタイアップ機となる本機種。 今回発表された「CRサムライチャンプルー」はアニメーションを元に3DCG化された液晶グラフィックも特筆すべき点となっているが、最大の特徴はカセット役物が動き出せばアツイ!という「ちゃんぷるー演出」。ハズレリーチ後に突如「巻き戻し」で大当りへと導いたり、演出を突如「早送り」してクライマックスシーンや、突然大当りへと、カセットが動き出せば何か期待できる!という誰にでもわかりやすく、熱い演出となっている。
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2008年3月26日、株式会社パイオニア販売(総販売元)、ニイガタ電子精機株式会社(製造元)、山佐株式会社(開発支援)3社による新規販売ユニット「インパルス」の記者発表会を開催した。 本日発表された「パチスロ リッジレーサー」はアーケード用に1993年に発表され、PS・PS2・PSP・XBOX・PS3など様々な家庭用ゲームに移植され全世界累計販売本数1200万本以上発売されている大ヒット 3Dレースゲームとのタイアップとなる。 アーケードさながらの華麗な液晶がパチスロで楽しめるのはもちろん、筐体には業界初のタコメーター、可動式のリトラクダブルヘッドヘッドライトを搭載し、映像以外でも「リッジレーサー」を味わえることとなっている機種となっている。 また、本日の記者発表会では、「パチスロ リッジレーサー」PS2用シミュレーターソフトの発売も発表された。
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山佐は24日から、直接ユーザーを対象とした「パチスロプレイヤーズアンケート」を同社のホームページ上で開始した。 アンケートでは、「パチスロ「PLAYBOY」リミテッドエディション」に関する質問項目が列挙されている。回答者の中から抽選で、ソニーのウォークマンSシリーズを2名に、5,000円分のデパート&ショップ共通商品券を3名に賞品としてプレゼントする。 |
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京楽は、当初4月7日(月)を予定していた「CRぱちんこ冬のソナタ2」の導入開始日を、“ヨン”のふたつ並ぶ日にちなんで4月4日(金)に変更した(一部の地域を除く)。これに合わせ同社名古屋直営店・サンシャインKYORAKU5店舗でも同日4日より導入を開始する。設置台数は、栄店・南店に120台、上田店・蟹江店・尾張旭店にそれぞれ80台導入される。 また、導入開始直前の3月24日(月)からは、「ユジン編」「チュンサン編」に続くテレビCM第3弾が、プレミアバージョンで放映される。 |
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京楽は、パチンコファン拡大のため同社が打ち出す「好きです!ぱちんこ!!キャンペーン」の一環としてパチンコ初心者の冬ソナファンを対象とした体験イベント『ぱちんこ冬のソナタ2 ファンの集い2008』を3月23日(日)および29日(土)から4月20日までの土・日を利用して、同社各支店・営業所ショールームにて開催。 今回のイベントは、スペシャルサイトや各メディアなどで募集した、冬ソナファンやパチンコ初心者を対象に、プレゼンテーションVTRやHow toパチンコ講座、グッズ抽選会などの様々な催しが行われる。 |
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2008年3月18日、奥村遊機株式会社は新機種「CRクッキングパパ」の内覧会を同社東京支店にて開催した。 週刊モーニング誌上にて現在も好評連載中でアニメ化もされた、うえやまとち原作「クッキングパパ」とのタイアップ機種となる本機種。荒岩一家が繰り広げる「クッキングパパ」の原作を活かした演出が多数用意され、実写映像を盛り込んだ予告やリーチ演出では思わず食べたくなってしまいたくなるほどだ。 また、本機は液晶上部と右側に「スパイススポットライト」役物を6つ搭載。あらゆる場面で光ったり、動き出せば信頼度がアップするといった仕組みとなっている。
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2008年3月21日、株式会社KPEはザ・リッツ・カールトン東京にてパチスロ新機種「beatmania(ビートマニア)」のプレス発表会を開催した。 発表会では実機の試打はもちろん、beatmaniaアーケード全国大会などでの常連プレイヤーによるビックボーナス中に遊べる「beatmania」super playの実演などが開催された。 アーケードゲームの「beatmania」がビッグボーナス中にそのまま遊べると言うファンにはたまらない今機種だが注目点はそれ以外にも多数用意されている。本機種はビッグボーナス終了後に突入する100ゲームのART「RAVE TIME」を搭載している。また、通常時は「ショップステージ」「ストリートステージ」「ビートマニアステージ」といった3ステージで構成。ビートマニアステージからはコイン持ちが飛躍的にアップする「TRANCE MODE」(AT30ゲーム〜)に移行する可能性があるなど、出玉面などでも楽しめる要素が多数盛り込まれている。 音ゲーファンのみならず注目の本機種は5月7日ホールデビューを予定している。
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| ■情報元 ⇒パチンコ倶楽部/倶楽部日報/展示会速報/KPE「beatmania」プレス発表会 ■情報提供 ⇒パチンコ倶楽部 ■情報提供元 ⇒KPE株式会社 ■関連リンク ⇒コナミ |
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携帯コンテンツの開発・サービスを手掛けるコムシードは、オリンピアのNTTドコモ/iモード公式サイト「パーラーオリンピア」において、新スロットアプリ「島育ち」の配信を開始した。2008年1月に発売されたオリンピア『島』シリーズ最新機種で、グラフィック・操作性・演出等を再現した。月額利用料は315円(税込)。
■サービス利用料:月額315円(税込) ■アクセス iモード:[iMenu]→[メニュー/検索]→[趣味・娯楽]→[パチンコ/パチスロ]→[パーラーオリンピア] EZweb:[カテゴリ検索]→[懸賞・くじ・ギャンブル]→[パチンコ・パチスロ]→[パーラーオリンピア] Yahoo!ケータイ:[メニューリスト]→[ケータイゲーム]→[パチンコ・パチスロ]→[パーラーオリンピア] ![]() |
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| ■情報元 ⇒日刊遊技情報 ■情報提供 ⇒パチンコ倶楽部 ■情報提供元 ⇒ビジョンサーチ社 ■関連リンク ⇒コムシード ⇒オリンピア |
ネットは、3月18日(火)より同社Webサイト「NET‐FUN」内において、エンドユーザーのためのSNS「激熱」(URL:http://gekia2.net/)のサービスを開始した。 「激熱」とは、会員登録することでユーザー自身が他の会員と情報交換ができる無料のSNSで、会員同士で好きな機種情報やホールのイベント情報、キャラクターグッズ等、様々な情報交換の場を提供するというもの。現在、激熱登録会員は約1,000人で、登録料は無料となっている。 |
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2008年3月19日、株式会社藤商事はパチンコ新機種「CR鞍馬天狗」のプレス発表会を同社東京支店にて開催した。 今回発表された「CR鞍馬天狗」は幕末を舞台に勤王志士の活躍を描いた大衆小説の代表作で、ドラマ化され、老若男女とわず知れている人気を博す時代劇とのタイアップ機。 老若男女誰にでもわかりやすい時代劇をモチーフに、役物が「光る」、チャッカー入賞時に派手な効果音が「鳴る」といった初心者でもわかりやすい音と光での演出のほか、ボタンを使った参加型の演出が多数盛り込まれた新感覚の時代劇系パチンコとなっている。 また、本機種は「CRリング」に搭載されていた確変中の2ラウンド確変当選を制御する機能のバランスが再調整されているのも特徴の一つとなっている。
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2008年3月19日、株式会社SANKYOはパチスロ新機種「パワフルアドベンチャー」の展示会を同社 上野ショールームにて開催した。 ボンバーパワフル、夢夢ワールドDX、7cafeとSANKYOの看板娘「夢夢」ちゃんがパチスロシリーズとして登場してから4年。ロボバトル、シャッターチャンス、パワフルリーチとおなじみの液晶演出を継承してパチスロ5号機「パワフルアドベンチャー」として登場! 夢夢ちゃんシリーズは機種ごとに熱くなれる要素があったが、今機種「パワフルアドベンチャー」にももちろん用意されている。本機種には通常時からARをストックしていき、ボーナス終了後にポイントがあればAR「パワフルタイム」に突入。このパワフルタイムはゲーム数30or50or100Gあり、このゲーム中でのARをを上乗せする事も可能となっている。 そして、このPTは貯まっているポイントは全て放出するので1度突入すればPTの連弾→ボーナス→PTといったループを堪能できるかも!? また、今回の展示会では大当り確立1/99でより一層合体しやくすなった「CRフィーバー創聖のアクエリオン Light Ver.」も展示された。
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| ■情報元 ⇒パチンコ倶楽部/倶楽部日報/展示会速報/SANKYO「パワフルアドベンチャー」展示会 ■情報提供 ⇒パチンコ倶楽部 ■情報提供元 ⇒株式会社SANKYO ■関連リンク ⇒CRフィーバー創聖のアクエリオン Light Ver. |
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2008年3月19日、株式会社ジェイピーエスは東京都台東区の浅草ビューホテルにて国民的演歌歌手「五木ひろし」とのタイアップとなるパチスロ新機種「ミュージックボックス五木ひろし」のプレス試打会を行った。 本機は、若者〜ご年配の方も親しみやすくということで最近のパチスロ機に多く搭載される傾向にある「RT(リプレイタイム)」等を搭載せずにビッグボーナス、レギュラーボーナスのみで出玉を増やす完全告知機のパチスロ機で「タイプJ」と銘打ち開発された機種である。 ボーナスの告知内容は、筐体正面左側にある「演歌ランプ」点灯が単純明快なボーナス当選の察知方法になる。また、サウンドによるチャンス告知としてスタートレバーON時には五木ひろしの音声で「チャンス」と入る激アツ演出や、コンサートをイメージした拍手演出(大拍手と小拍手あり)、ウグイス図柄揃いの際にボタン停止毎にウグイスの鳴き声「ホー、ホー、ホケキョ」でボーナス確定という具合に初心者でも解り易いのが特徴となっている。 ビッグボーナスゲーム中は、五木ひろしの演歌8曲から遊技者の任意で好みの曲を選択できる。またボーナスゲーム終了後、10ゲーム以内でビッグボーナス当選の場合は五木ひろしのプレミア映像が流れるようになっている。 ホール登場は5月7日〜の予定となっている。
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| ■情報元 ⇒パチンコ倶楽部/倶楽部日報/展示会速報/JPS「ミュージックボックス五木ひろし」プレス試打会 ■情報提供 ⇒パチンコ倶楽部 ■情報提供元 ⇒株式会社JPS ■関連リンク ⇒五木ひろし公式ホームページ |
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三洋の直営店『パチンコ三洋』(愛知県東海市)が3月20日(木・祝)より、「CR寿司屋の源さんMTA」16台を先行導入する。ホールへの一般導入は4月6日を予定している。 |
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| ■情報元 ⇒日刊遊技情報 ■情報提供 ⇒パチンコ倶楽部 ■情報提供元 ⇒ビジョンサーチ社 ■関連リンク ⇒パチンコSANYO |
2008年3月18日、アビリット株式会社はパチスロ新機種「エイリアン2」の発表展示会を東京 上野にある中国料亭 翠鳳にて開催した。 記者発表会では、アビリット株式会社 遊技機事業本部 北野本部長より「パチスロファンの方々にテクニック、あるいはリプレイを上手く外して出玉を沢山取っていただくと言う事と、大当りの時のメリハリ感をファンの方々にご提供するといった仕様です」と、今機種「エイリアン2」に関して説明が行われた。 1986年に劇場公開された同名映画とのタイアップ機種で、映画さながらの迫力のある演出が楽しめる「エイリアン2」の特徴は「(特殊)リプレイハズシ」。全てのボーナス終了後から突入する30ゲームの「デンジャーゾーン」中に、RT50ゲームの「バトルゾーン」に突入する特殊リプレイを回避し、RT1000ゲーム「スーパーバトルゾーン」の特殊リプレイ成立に賭けるといった駆け引きが楽しめる機種となっている。 また、「バトルゾーン」or「スーパーバトルゾーン」中ではリプレイを7連続で引くごとに出現する「ハンバーガー」の大きさで設定を推測できるなどの要素も盛り込まれている。
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| ■情報元 ⇒パチンコ倶楽部/倶楽部日報/展示会速報/アビリット パチスロ新機種「エイリアン2」発表展示会 ■情報提供 ⇒パチンコ倶楽部 ■情報提供元 ⇒アビリット株式会社 ■関連リンク ⇒エイリアン2(1986) - goo 映画 |
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サミーネットワークスは、PC向けオンラインゲーム「777タウン.net」にて、サミーのパチスロ機「パチスロ北斗の拳2ネクストゾーン将」(テスト版)の配信を14日より開始した。 |
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| ■情報元 ⇒日刊遊技情報 ■情報提供 ⇒パチンコ倶楽部 ■情報提供元 ⇒ビジョンサーチ社 ■関連リンク ⇒777タウン.net |
豊丸産業は、NTTドコモ/iモード公式サイト「豊丸魂@モバイル!」の配信を3月17日より開始した。 「豊丸魂@モバイル!」では、パチンコ実機アプリや新台情報、実機スペック情報、待ち受け画像の他、リーチサウンドやBGMを“着うた”や“メール着信音”で配信する。公開初月は、「CRナナシービッグ」実機アプリ、同社看板キャラのコイン君を使った「スライドパズルナナシー」、収支チェックに重宝する「収支アプリ」の3本のオリジナルアプリを配信する。今後は、実機のホール導入に先駆けたアプリの先行リリース等、ホール営業と連動したサービスを提供していく。情報料は月額315円(税込)。 |
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2008年3月17日、株式会社SNKプレイモアは、東京都台東区の同社ショールームにて、株式会社コルモとイートレックジャパン株式会社が共同開発したパチスロ新機種「クイージ」の内覧会を行った。 基本的な仕様、及びゲーム性だが払い出し枚数の異なる2種類のボーナスと完走型RT(リプレイタイム)が遊技者にとってのいわゆる「ボーナス」に相当する部分となる。当然ながら、ボーナスと完走型RTのループが一番理想の展開となる機種だ。 ホール登場は4月21日〜となっている。
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| ■情報元 ⇒パチンコ倶楽部/倶楽部日報/展示会速報/SNKプレイモア「クイージ」内覧会 ■情報提供 ⇒パチンコ倶楽部 ■情報提供元 ⇒株式会社SNKプレイモア ■関連リンク ⇒株式会社コルモ ⇒イートレックジャパン株式会社 |
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07年11月30日に日本遊技機工業組合(井置定男理事長)と日本電動式遊技機工業協同組合(里見治理事長)が警察庁に提出した遊技機規則の解釈基準緩和を盛り込んだ陳情書に対し3月3日、陳情21項目のうち9項目を改正するという内容が記された通知文がパチスロメーカー各社に送られた。 改正内容は、主にリール制御や小役の配列などの演出面と、中継端子板の設置に関する内容で、肝心の出玉性能については見送られた格好だ。ただ、この改正案に伴い演出のバリエーションの幅が広がったことに加え、遊技台のコスト削減など今後期待できる点も多い。今回の規制緩和を踏まえ、遊技機開発に携わるパチスロメーカーの更なる躍進に期待したい。 |
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アルゼはエレコ製の本格リーチ目マシン「リーチ目発見!スロガッパ」の全てのリーチ目を検索できる「リーチ目フラッシュブック」を配信している。携帯電話からアルゼのモバイルサイト「アルコレ」にアクセスして、フラッシュブックをダウンロードすれば、手持ちの携帯からいつでもリーチ目を検索することができるようになる。配信期間は3月31日まで。 |
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ホール経営大手のマルハンは、3月17日〜23日までスウェーデン・ヨーテボリで開催される「ISU 世界フィギュアスケート選手権大会2008」にオフィシャルスポンサーとして協賛、大会会場に2基の看板を掲出した他、大会プログラムへの広告を掲出した。本大会では、浅田真央選手、安藤美姫選手、中野友加里選手、高橋大輔選手などが日本代表選手として出場する予定。大会の模様はフジテレビ系列地上波とBSフジで放送される。 |
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サミーネットワークスは、PC向けオンラインゲーム「777タウン.net」において、サミーのじゃん球「ドリームジャンベガス」(テスト版)の配信を3月11日より開始した。「777タウン.net」では現在、参画18メーカーのパチスロ49機種、パチンコ17機種で遊ぶことができるが、じゃん球の配信はこれが初めて。 |
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株式会社銀座販売(本社・東京都豊島区 近藤克哉代表取締役社長)が札幌営業所を開設、3月19日(水)より営業を開始する。 【銀座販売 札幌営業所】 [住所] 北海道札幌市白石区中央三条4−5 サミー株式会社札幌支店3F [TEL] 011−817−1655 [FAX] 011−817−1656 |
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SNKプレイモアは、NTTドコモ/iモード公式サイト「SNKスロットパニックi」にて、3月7日より、「餓狼伝説スペシャル〜SNKスロットパニック〜」のシミュレータアプリを配信する。実機同様、ART「餓狼チャンス」に影響するビッグボーナス中のミニゲームも忠実に再現している。 利用料は月額315円(スロット遊び放題コース)。 |
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KPEはパチスロ新機種「beatmania」の発売に先駆け、21日19時から東京・六本木のザ・リッツ・カールトン東京(東京ミッドタウン)で、一般ユーザーを集めた体験会「マニアックNIGHT」を開催する。先着順で入場は無料、18歳未満は入場不可。「R-1グランプリ2008」で準優勝し、同機の宣伝係長に就任したお笑い芸人・芋洗坂係長も参加する予定。 問い合せは「マニアックNIGHT」事務局(電話…03・3505・6212) |
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サミーネットワークスは3月2日、NTTドコモ公式サイト「サミー777タウン」にて、2月25日から実機のホール導入が始まったロデオのパチスロ機「天下無敵!サラリーマン金太郎」アプリ(体験版)の配信を開始した。利用料は月額105円/315円/525円。 |
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2008年3月12日、株式会社三洋物産は「CR寿司屋の源さん」のプレス発表会を株式会社三洋販売 東京支社にて開催した。 会場では「CR寿司屋の源さん」が試打できるコーナーのほか、5月にアイレムより発売されるPSPソフト「いくぜっ!源さん〜夕焼け大工物語〜」が体験できるコーナー、3月24日から「GyaO」にて配信が開始されるアニメ「いくぜっ!源さん」が会場内モニターで放映された。 また、「寿司屋の源さん」ステージでは、本人のアイデアが盛り込まれた源さんの衣装を着た3代目ミスマリンちゃん 神谷美伽さんによる「CR寿司屋の源さん」のプレゼンテーション、豪華商品が当たる抽選会などが行われ、来場した多数のプレス関係者を盛り上げた。
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| ■情報元 ⇒パチンコ倶楽部/倶楽部日報/展示会速報/三洋物産「CR寿司屋の源さん」プレス発表会 ■情報提供 ⇒パチンコ倶楽部 ■情報提供元 ⇒株式会社三洋物産 ■関連リンク ⇒アイレム ⇒公式サイト「いくぜ!源さん」 ⇒GyaO ⇒3代目ミスマリンちゃん 神谷美伽さんブログ「みかんのコロコロ大冒険」 |
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ホール経営大手のマルハンは、創立50周年を記念する社会貢献活動として、ミャンマー、ラオス、ブータンなどの発展途上国の子どもにワクチンを贈る募金活動を07年12月よりスタートした。 認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)」を支援する目的で、07年12月1日から08年1月31日までの2ヶ月間、来店客に寄付景品を購入してもらうという形で募金を行い、このほどカウンターで購入された寄付景品91万6703個(1,833万4,060円)と、同社マッチング寄付金300万円を合わせ、2,133万4,060円をJCVへ寄付した。 さらに、同社では、従業員のサービスに対し、来店客が投票する「スーパースター投票」と連携し、1票に付き、同社の負担でポリオ(小児まひ)用ワクチン1本分(20円)にかえ、JCVへ寄付するシステムを導入し、6月と12月の年2回、投票数を集計してJCVに寄付する予定となっている。 |
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2008年3月4日、京楽産業株式会社は東京都港区のホテルグランパシフィックメリディアンにてパチンコ新機種「ぱちんこ冬のソナタ2披露会 特別先行展示会」を開催した。 機種名を見ただけでほとんどの方がお気付きの通り、本機は韓国大ヒットドラマ「冬のソナタ」をモチーフにしたタイアップ機、そして約2年前に同社から発売された「ぱちんこ冬のソナタ」のバージョン2とでも呼ぶべきパチンコ機だ。ドラマの知名度、既に展開しているテレビコマーシャル、そして前作「ぱちんこ冬のソナタ」登場時のホールでの反響などから、また、ゲストとして「Ryu」さんのステージ、パク・ソルミさんのトークショーも催され、広い会場ではあったものの終日入場整理が行われるほどの大盛況となった。
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| ■情報元 ⇒パチンコ倶楽部/倶楽部日報/展示会速報/京楽産業「ぱちんこ冬のソナタ2」披露会 特別先行展示会 ■情報提供 ⇒パチンコ倶楽部 ■情報提供元 ⇒京楽産業株式会社 |
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サミーネットワークスは、NTTドコモ/iモード公式サイト「サミー777タウン」にて、サミーのパチスロ機「パチスロ北斗の拳ネクストゾーン闘」アプリを実機のホール導入に合わせて3月2日より配信を開始した。 |
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京楽は「CRぱちんこ冬のソナタ2」の登場記念キャンペーンとして「秋元康プロデュース もう一度『冬ソナ』に会いたいツアー」を4月3日から5日までの日程で開催する。 作詞家・構成作家などとして多方面で活躍している秋元康氏がプロデュースするこのイベントは、「冬のソナタ」一色のテーマパーク客船「ぱちんこ冬のソナタ2号」に、冬ソナファン400名を招待して、晴海埠頭から瀬戸内海を2泊3日の日程で周遊するというもの。船上では、冬ソナだらけの大ビンゴ大会や冬ソナ検定など「冬のソナタ」をテーマにした催しが多数用意される。 参加申し込みは3月5日から3月16日まで「ぱちんこ冬のソナタ2」スペシャルサイトで受け付ける。 |
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| ■情報元 ⇒日刊遊技情報 ■情報提供 ⇒パチンコ倶楽部 ■情報提供元 ⇒ビジョンサーチ社 |
2008年3月3日、株式会社サンセイアールアンドディは東京都台東区の同社東京支店にてパチンコ新機種「CR六三四の剣」の発表内覧会を開催した。 本機は1981年〜1985年週刊少年サンデーにて連載され、影響を受けて剣道を始めた少年も多数いると言われる村上もとか氏原作の人気漫画「六三四の剣」のタイアップ機である。 最大の特徴は、同社「義経物語」と同様のバトルモード「青春バトルモード」を搭載していることであり、通常プレイから大当り後に突入する「青春バトルモード」にて漫画主人公「六三四」が対決する「六三四」のライバルに勝てば15ラウンド確変大当り、逆に「六三四」が負ければ確変終了(100回転時短の特訓モードを経て通常ゲームへ)となる。 確変大当りが継続すると、対戦相手のライバルも交代して、また大当りのラウンド消化中には「次の対戦相手」を原画で紹介する構成となっている。対戦には「防除」「場外」「無効」もあるので対戦演出も最後までドキドキさせる内容だ。 大当り中には「サンプラザ中野」の「Runner」「涙(二乗)」「大きな玉ねぎの下で」が収録されており、「サンプラザ中野」とマッチングする世代には魅力ある大当り構成となっている。 盤面には、「面」役物が搭載されており、「面」が動いて「面」の中に登場するキャラとキャラのセリフや表情によって大当り信頼度にも変化が生じる。また、剣道にはつきものの「竹刀」役物が液晶左から素振りの勢いで登場すればスパーリーチ発展の模様である。 最近の株式会社サンセイアールアンドディ機種に搭載の「ジョグシャトル」はもちろん本機にも搭載されており、リーチ時他随所に遊技者に演出に関わるように設定されている模様だ。
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| ■情報元 ⇒パチンコ倶楽部/倶楽部日報/展示会速報/サンセイR&D「CR六三四の剣」展示会 ■情報提供 ⇒パチンコ倶楽部 ■情報提供元 ⇒サンセイR&D |
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